連ジ動画紹介その651(オススメ度 2/10)
- 2018年 6月16日
自分はまだ行ったことないんですけど、大阪南森町のコーハツというゲーセンの動画。
格ゲーの定例対戦会や動画公開など精力的に活動されてるゲーセンのようです。
ただ残念ながら連ジはシングル台の稼動のみで協力対戦プレイはできないようで。
1人プレイの実況配信は家庭用ユーザーが散々やってることなんで、アケ版をやるなら複数人数でのプレイ配信を期待したいところですね。
タグ : 動画
自分はまだ行ったことないんですけど、大阪南森町のコーハツというゲーセンの動画。
格ゲーの定例対戦会や動画公開など精力的に活動されてるゲーセンのようです。
ただ残念ながら連ジはシングル台の稼動のみで協力対戦プレイはできないようで。
1人プレイの実況配信は家庭用ユーザーが散々やってることなんで、アケ版をやるなら複数人数でのプレイ配信を期待したいところですね。
この片追いはホント和歌山特有の戦い方。
固定ペアで作戦練って全力を出し切れる対戦はさぞ楽しかっただろうなあ。
これやるの好きっすね。
ズンダ食らって尚且つ敵に囲まれ上も取られて攻め継続。
ここで安易にステップを踏まず飛んで逃げられるのが凄い。
糞上手いなこれ。
直前でシャゲがザクをサーチしてるのって、ダムの振り向き撃ちを誘ったのかな?
ゴッグにしか狙われてないと錯覚させて実は……ってこれは考えすぎか。
アッガイのカットが悉く神すぎる…!
味方にしてこんなに頼もしいアッガイは他に存在しないでしょう。
人知れずこんな宴が催されていたとはびっくり。純度の高い和歌山チームと大分勢との対戦。
関東勢の勢いがない現状で、恐らくは現在の連ジトッププレイヤー同士の戦いとなるのでは。
どういう状況? 他の視点で見たかった。
本来ダムをダウンさせてる間にザクを高コがタイマンで瞬殺するのがセオリーなんだけど、大分の低コマシンガンは高コタイマンすら返り討ちにしてくるという。
珍しいモンキー同士の相打ち。
局所的にぶっぱ撃ちと呼ばれた技。
敵からするとロックオンアラートが点灯しないから不意をつかれる場合が。
拡散じゃなく再度空格ならダウン前への追撃が間に合ったかも。
空格なら殺しきれずともラインオーバーを狙える可能性が以下略。
下から誘導した空格がダムの背後に回りこみつつ迎撃を回避。
そんなに鋭い角度でもないように見えるけど、こんなことってあるんだ。
それよりも、一方でシャゲを完封してるアッガイの恐ろしさ。
着地後盾ガードを狙うなら、キックの突進後に多少自由落下させた方がBRを盾受けしやすい角度になる模様。
なんでこれで迎撃できるんだ…。
498 名前:SJO ◆ Q.27Ban..Q ★:18/05/17 21:46
3日目ってなんだこれは…たまげたなあ。
499 名前:モ:18/05/20 23:48
急遽の3日目でした。
和歌山最強コンビはマジ強かったです!
ダムに空D格を当ててから、着格のターゲットをしっかりGMに切り換えてます。
サーチ即格闘だとちゃんとGMに向いて格闘が誘導しないからタイミングが難しいところ。
これは分かりやすすぎないですか?
こんな棒立ちアピールされたら自分なら落とさないなあ。
マシンガン機体なら瀕死の弾切れGMは非常に御しやすいはずなので。
クロスビームが間に合わないと見るや、バルカンでロックオンアラートを点灯させ敵のステップを誘発しようとした?
この見づらい角度からの突進をよく迎撃したなあ。
背後をとって軸も合わせてくるのきつそうだなー。
タイマンならまだしも、2機相手でこれやられるとしんどいなー。
こういうのを積極的に真似ていかんと…。
後一歩でGMを仕留められそうでしたが…。
空格を回避したノーサーチステップはどういう意図が?
空Dバルカン入力による反転の応用。見慣れないプレイヤーにこの動きは異様に映ります。
初見の和歌山遠征でこれをやられた時は小便ちびりそうになりました。
もし連ジ全盛期にこんなアッガイがいたら、伝説の達人として語り継がれたのでは。
ん、アッガイどうした?
脊椎反射で振り向き撃ちせず、ちゃんと前向いて歩いて近づいてからの確定反撃。
地味だけどレベル高いなー。
う~ん、自分もこのケースなら退いてしまうなー。
リスク背負ってゴッグやりにいくより、シャザクを前に出して遠距離支援の方が無難が気がするけど、他の人はどう思われますか?
コンボ中断して被弾を避ける判断。
でも自分なら、格闘にいかざるを得ない状況に陥らないよう19分30秒あたりからガン逃げで残弾回復を徹底するなあ。みんなせっかちだからやりたがらないですけど。
さて、自分の大分遠征最終局面です。
高レベルな低コ戦の中でギリギリ体裁を保てた自分のシャマシより、イさんの方が遥かにマシンガンは上手いのですが今回は本職のグフやゴッグで目立っていましたね。
自分はこの遠征からまだ数える程度しか対戦しておらず、練習のレの字あたりで停滞中…。
次の交流戦までには何とかマシンガンを恥ずかしくないレベルに仕上げておきたいです!
タイマンなら盾ガードしたGMがかなり有利な状況。
ほぼ密着で着格をガードした場合のGMの反撃その場撃ちに対して、シャザク側は気合ステップしか回避選択肢がありません。(最速ステップは逆にかわせない)
このケースだと、GMは真後ろにも敵がいたことからつい横ステップに。
正解の選択肢はその場撃ちから飛んでかわすか、バックステップ連打でしょうか。
見よう見まねで撃ったモンキーが全弾命中。
Foo↑気持ちいい~!
好きだなあこれ。
シャザクとしてはどう立ち回るのがベターなんだろう?
カットされてもダウンしない方が大事かな?
グフの通格途中でシャザクがマシンガンを撃ったため、同時FSが発生。
グフ通格3段目で黄色ダウン……ダメージ的に不味くなった悪い例。
これを実戦で狙える判断力がもうね。
攻めずに一定の間合いを取って敵の射程圏に入らない立ち回り。
敵ザクが瀕死だから、味方のマシンガンで削り殺してからシャズゴを囲みたいところでしたが、さすがにシャズゴも迂闊に飛び込んでこないですね。
中低戦で敵に捕まらないシャズゴがこんなにも手強いとは。
格闘間合い外から安全に削っていれば違う展開もあったかも?
自分なら拡散じゃなくてもう一度空格から押し出しラインオーバーを狙います。
「それしか狙ってないんかいっ!」って思われそうだけど、ゴッグ絡みのワンチャンを作り出せるセットプレーは美味しいと思うんですよ。
モンモンさんの的を射た解説。
14:20~味方グフの体力が少ない中、グフがSDKしながら粘っているシーン。ここはジムが下がれたならグフは突撃して落ちたほうが良かったかも。低コ戦でこの戦法を取ると、時間切れになってしまいますし、何よりグフが粘り過ぎると戦線が段々下がってジムに近くなり、結果同時落ちとなってしまってます。
シャズゴ絡みをGM単機じゃ追えないし、逆に逃げ切ることもできないですよね。
他の遠征動画を見ててもGMでゴリ押しする場面が目立ちますが、セオリーから外れた立ち回りを個人技で強行突破してるだけなんで、無理が通らないとこの動画のようになっちゃう。
GMの相方としてグフ側もその辺を色々配慮せなあかんのでしょうかね。
ロッド等で追撃しなかった理由について。
残り体力を考慮して回避を優先したのか、それとも何らかの連携を意識した?
ここも追撃してないことに注目。
GMの振り向き撃ちを誘えたことでシャザクと連携して瞬殺できています。
大切なのは、弾切れでも確定場面まで格闘を我慢するこころ。
後ろに逃げようとするGMに対してお手本になるような綺麗な起き攻め!
逃げる方向を読まれるとこうも完璧にハマっちゃうのかー。
土壇場からの逆転を決めた起き攻め。
ここもGMの逃げる方向を読みきってますね。
シャズゴが左にいるから右に逃げたくなるんですよねぇ。
ブースト合戦してたら下をくぐられてザクを見失うケース。
こういう場合って、GMは空中バックダッシュしながら再サーチすれば有利になるんだろうか。
マゼラを撃ってからのフェイント着地ずらしを見事に捉えるGM。
グフとマゼラの起き攻め合戦は見所満載!(その間GMはシャズゴから逃げられない!)
和歌山グフの空格起き攻めは、自分も最初食らったときは衝撃でした。
タイミング次第で高コのステップでも抜けられないのは頭を抱えます。
苦し紛れの振り向き撃ちもできないマゼラは特にきつそうです。
グフの空格起き攻めへの選択肢…? ○バックステップ: 高コならW起き攻め以外は安定しそうだが、 ステップの遅い低コは…。 △ブースト上昇 : グフの読みを外せばたまに回避できることも? △振り向き撃ち : 迎撃可能だが外すリスクも高く、敵僚機に見られると死ねる。 △横ステップ : 空格の判定が横に広いのでタイミング次第で巻き込まれる。 ジャストタイミングなら回避可能。 ▲空中ダッシュ : 横方向も後ろ方向も、ついやりがちな選択肢。 タイミングと間合い次第で切られまくる。 いっそ前へ空中ダッシュしてみるのは? ?前ステップ : どうなんでしょ? 今度試してみます。
外様には両者が何狙ってるのかわからん…。
いやーマシンガン強いわ。
陸ガンマシンガン強い!
本拠地和歌山での対戦ではアッガイが大暴れしましたが、今回の大分遠征低コ戦ではこの陸ガンが猛威を振るいました。にわかシャザクでタイマンを挑むも成す術がなかったです。
要所でカットしてくる旧ザクもニクイですが、これザクマシンガンと組むとどうなっちゃうの?
中距離空対空でモンキー狙える技術を盗みたい。
ステルスバズーカ恐い。
タイミングは完璧だけど、特格入力は使ってないのかな?
残弾4発のGMで中コを片追いするのは厳しいと思います。
特に陸ガン180はタイマンの守りが堅いから短期決戦は無理。
味方ゴッグはマシンガンを相手にするんで、片追い失敗するとジリ貧に。
自分は連携下手なんで和歌山の対戦でも味方の戦術に合わせる戦い方が凄く苦手。
自分高コで和歌山低コと組んでもあまり勝てないけど、自分ゴッグで和歌山高コと組むと途端に連勝できるのは、ゴッグが得意だから…じゃなくて和歌山勢の連携意識に助けられてるからなんだろうなぁ。
6分50秒あたりの起き攻めとかエグイですね。
こうした連携の秘訣を誰か文字で説明してくれたら本当にありがたいのですけど。
予備動作がないから見切りづらいなー。
タックルの硬直を撃たず、レーダー見ながら回避に徹するGM。
ここで硬直撃ってたら、着地にMG食らって陸ガンの追撃で落とされてるんだろうなあ。
空格が盾に当たって密着したのを確認してから通格狙い。
グフ側は気合横ステップ以外じゃ避けられないのかな?
グフ相手にかなり有利な攻め連携に見えますが、グフの格闘発生フレーム的に通常格闘で迎撃されないのかな?
試合を決めた一撃に見えましたが、凄い曲がり方するなー!
これは見切れないですよ。
自分なら横ステ射撃追い打ち当ててラインオーバーを狙うなぁ。
シャズゴアッガイ無双!
熟練の技を前に和歌山勢は対策が追いつかず、連敗を喫しました。
アッガイ起き攻めへの格闘迎撃はどうも苦肉の策っぽいので、やはり味方の援護がないと厳しそうですね。それにしてもシャズゴの空格連携はちょっと食らいすぎでは?
この2発目モンキーは狙ってたのか自然発生か微妙。
ザクに向かってタイマン×2にするのかと思いきや、陸ガンの後ろに回ってゴッグと挟み撃ちにするための位置取りでしたか。
2機を相手に被弾は避けられないと判断し、距離を取る空中ダッシュからの振り向き撃ちで盾ガードを狙った?
空中ダッシュバルカンによる反転のみでビームを回避すると同時に接射反撃をぶつける荒業!
実戦で完璧にやってのけるプレイヤーは九州以外にはいないでしょう。
ほぼ満タンからほとんど何もできずに落とされるザク。
マシンガン装備の1対2で、こうなっちゃうと余った体力は無駄なだけ。
1対2に陥らない立ち回りと体力調整がやっぱり大事。
遠征のラストスパートとなった最後の低コ戦の始まり。
今回は対抗戦の要素が強くて、大分勢と和歌山勢が組むことがほとんどなかったんですね。
次回があれば入り乱れてワイワイやるのも面白いかも。
しかし、和歌山高コ&九州低コのチームだと自分程度じゃ止められない気が…。
瀕死の陸GMが離れたのが凄く良い判断。この組み合わせならシャズゴは狙われても逃げられるけど、万一陸GMが落ちると片追いに捕まる可能性がある!
それにしてもシャズゴの潜り頭突きは強力だなあ。
ひどすぎて笑える。()
GMズゴ相手はゴッグの歩きも有効な回避手段。
ホーミングのデータを参照。
6分15秒の近距離だとステップでも避けられないのはしょうがない。
ことごとくゴッグがチョンボして敗戦。これは申し訳ない。
動画見返すと少なくとも3回は逆転のチャンス逃してるなー。
ブースト切れを逃さない強烈な一撃。
こっそりバルカンフィニッシュ。
12分20秒のモンキーも職人芸。
拡散撃ったらダウン追い打ちになってたタイミング。
この判断は凄い!
体力ゲージを見ると2段階でゴソッと減ってるのがわかります。
ゴッグ拡散は多段同時ヒットすれば即黄色ダウンするはず。
拡散が軸ずれしたことによりビーム12本全てが同時ヒットせず、拡散2ヒットよろけ→よろけ後に残りの拡散10本がFSコンボ判定になったものと推測。
ここも絶妙な狙いどころ。
ことごとくゴッグ拡散が神ってます!
格闘ばかり狙ってるゴッグにはできない芸当ですね。
そして21分37秒の、モンキーマシンガンをかいくぐって頭突きを当てる神業!
これも絶妙ですね…。
ゴッグだとステップで建物から降りてもブースト消費が少ないのか!
それも合わさって完璧なフェイントが決まってます。
敵のステップ方向に置く拡散!
本当上手いなー!
視点イヌ氏の活躍に隠れがちですが…イ氏のグフがやばすぎる!
イヌ氏シャゲが敵高コに接射食らっても、すかさずイ氏グフが空D格で敵高コをダウンさせる。
イヌ氏シャゲが低コ狩りを徹底し、イ氏グフは敵高コを完全に足止め。
これで高対低のタイマン×2ができあがると、高コ相手に粘れるグフが圧倒的有利なんですね。
実際戦ってみると、このタイミングのBRって凄く嫌らしいんです。
距離を取りたい相手側からしたら「シャゲが飛んだからこっちも後飛びして距離を取ろう」と考えがち。そうして飛ぼうとした離陸の隙を狙ってくるBRに何度謎の被弾を繰り返したことか。
普段高コ抑えてるのになんでこのタイミングで援護にこれるんだろう。
ココはグフを追っても追いきれず、遠くまでおびき出された所で一気にSDKでGMに行かれる気がするのでシャゲ相手で正解かなーと思います。
GM先落ちの時点で苦しくなるのはしょうがないので。
良い角度。
劣勢のお見合いでモンキーくらうと精神的にきつくなります。
直前の通常格闘が有り得ないんですが、その隙を逃さないラッシュでゴッグを無力化。
魚雷ガードでも凌ぎきれない鋭い攻撃でした。
なんじゃこりゃ~って声がでました!
ロケットの方が出は早いんでしょうが、土壇場でこの対空が出るとは。
大事な局面でカットもこなす獅子奮迅のアッガイ!
これもラインオーバー狙い。
しつこいようですが、決まれば動画的にオイシイと思ったんです…。
その後敵味方含めた全機体がラインオーバーしたのはある意味狙い通りです?
味方から離れつつなぜか敵陣地に飛び込むシャゲキック。
このミスでよく死ななかったな…。
この遠征が終わってからまだ5回か6回くらいしかシャザク使ってないので、まだ放置される辛さはピンと来てないなあ…。
動画を見てると、高低戦に慣れてない大分福岡チームは低コ先落ちが多い印象を受けました。
高コを1/4くらい体力残して放置し、和歌山チームは両方落ちて弾を回復させ、残コスト補正で有利な状態で片追い。
低コを捕まえたところで放置してた高コを落とし、2対1の圧倒的有利な状況でトドメをさす。
和歌山勢の得意パターンに飲み込まれてしまった感がありました。
この直前の、どっちにでも行ける間合いの作り方がキモなんかな?
シャザク側は、ロックオンアラートのない状態からいきなり奇襲されたように感じるのでは。
タイマン×2になっても、速攻で味方に合流できるのがグフの強み。
敵シャゲからしたらグフは遠くにいるはずが、いつの間にか1対2で囲まれてるんですよね。
これは確かに…。
ゴッグを見る必要がないとは言え、普段から狙ってる感が半端ないな~。
高コ相手に粘れるグフと粘れないGMとの違い。
GMもシャゲ相手にタイマン頑張ってたんですが、先落ちはどうにもなりませんね。
グフ側は逃げて時間稼ぎして味方が合流するの待ってればいいので、高コ対低コのタイマンになった時点で勝負アリでした。
直接の敗因は自分グフの回避ミスだけど、連勝補正の影響でシャゲの弾が足りなかったのも間接的敗因。BRの威力が減るとその分必要な弾数も増えるので、和歌山方式の片追いもやりづらくなります。
敵シャゲをグフが転ばせて、本来なら敵低コを一方的に狩る展開が始まるはずですが、対高コを迎撃しつつ起き攻めまでやってのけるアッガイが頼もしすぎる。
高飛びグフに格闘コンボ決めて倒しきるのも素晴らしい。
第3者視点の貴重な映像。
ここから浮かせて空格コンボも入りそうな底知れない動き。
何で九州のアッガイはどいつもこいつもヤバイ動きをしてくるんだ?
2021年9月14日をもって連ジDXが稼働20周年を迎えます。ゲーセン勢はコロナ禍によって絶滅の危機に瀕しているものの、ネット対戦現役勢はまだまだ元気。海外勢との交流も盛んで楽しく盛り上がっていますので、興味のある方は是非一緒に遊びましょう。https://t.co/eLMm3kxBm3
— SJO|僕のQたん ヽ(´ー`)ノ (@SJO_Q) September 13, 2021