カテゴリー : 2020年 4月

連ジ動画紹介その1021(オススメ度 7/10)

グフの空格から着地格闘などに繋がず、味方の連携を期待してマシンガンを撃つケースは他の動画でも散見される光景です。ただこれ、やられる側としてはグフの追撃は無いものとすぐ判断可能になるんで、連携攻撃が来なければ次のフェイズで仕切り直しが容易になるんですよね。

グフは空格の後にマシンガンを撃たず、ディレイ通格の可能性を匂わせた方がプレッシャーも強くなると思うのですけどどうでしょう?

4分30秒のエリア外復帰

これを利用して普通じゃできないコンボができますよね。
ゴッグなんか特にありがたみが強い。

6分42秒の通格ねじ込み

このタイミングならステップで避けられたはず。

7分57秒グフの着地ずらし

振り向きマシンガンからの再浮上?

11分7秒のモンキー

目の付け所がシャープでしょ!

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連ジ動画紹介その1020(オススメ度 5/10)

「スロー再生→通常再生でもう一度」より「通常再生→スロー再生」がいいと思いましたまる。

5分59秒の陸ガンタックル

達人の避け方にも似たまさに紙一重。

9分16秒の起き攻め回避

この後のスロー再生は、起き攻め回避方法のヒントとして参考資料になりそうな気がする。
それか陸ガンの高さ調整がミスってたか。

14分13秒のゴッグコンボ

なぜ拡散に繋がずビンタなのかと思ったら、拡散だと出る前にカットされる恐れがあったのか。

11分30秒からの展開

敵との距離が離れてると思い込んで、油断した隙に一気に接近されピンチに陥るのは2on2の醍醐味スね。サーチを外して視界から敵が消えた瞬間に方向転換突撃されるとこうした錯覚に陥りやすいみたいです。

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連ジ動画紹介その1019(CPU戦その他2020~)

意外かしれませんが、難易度8CPU戦をシンプルに全クリする数少ない動画です。
2012年の動画なのになぜか当時見落としていたみたいなので今更紹介。

120秒の最短時間設定クリアは、連ジCPU戦でハードルとなるプレイの1つ。
多くのプレイヤーがこのハードルを越えたところで満足してしまい、クリアタイムを競う流れが当時は全く生まれなかったのは今思うと残念でした。

RTAの勃興は2000年代後半らしく、biimシステム最初の動画が2012年。
その頃は連ジのガチプレイヤー(しかもCPU戦専門)なんて既に絶滅危惧種だったはずで、今に至るまで真っ当な連ジRTAが盛り上がっていないのもやむなしかも。

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連ジ動画紹介その1018(オススメ度 8/10)

8分46秒の陸GMコンボは初めて見ました。
ズンダとかじゃなく、振り向き途中撃ちを絡めて着地キャンセルからの通常格闘。
やっぱりここのマシンガン動画は一味も二味もちがうなあ!

1分34秒のザク通格

ここで陸GMのステ待ち通常格闘を読み切るとは!
1分41秒は欲張りすぎた。

2分18秒からGMとのタイマン

見応えあり。3分1秒の決着へ。

4分53秒のフィニッシュ

見事な片追いでした。

6分16秒の陸GM

この斜め後ろ小ジャンプからの迎撃を体得したい。

6分34秒のモンキー

これよこれ。でもDC版じゃこれできないのよね。

10分14秒再浮上の判断

うへぇ。

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連ジ動画紹介その1017(CPU戦その他2020~)

恐らくは独断専行にもかかわらず協会員を名乗った犯行声明により思想犯を演出。ネタプレイの枠を越えた最先端の流行へと革新を目論む……これがトレンドリーダーという奴ですか?

いざ自分でやってみると、ドム拡散は弾切れがきついし密着すると硬直が大きくなるのが結構しんどいスね。特に宙域は射出方向を調整しにくいのも辛いところで、宙域特有のテンポの悪さも相まって体力調整には結構な神経をすり減らされます。
CPU戦ビギナーが一朝一夕で会得できるほど容易なプレイではないのかもしれません。

33分23秒の宙域コンボ

ブースト格闘(吹っ飛び)→ステ格が繋がるのは知らなかったです!

個人的な見どころ(暗黒微笑)

6分22秒・15分8秒・23分47秒・27分24秒・32分10秒・40分48秒

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連ジ動画紹介その1016(オススメ度 7/10)

バナナキャノンは使いこなしてる人、まだ見たことないな…。

1分11秒の前ステマシンガン

よろけ値溜まってから前ステで突っ込まれると回避は無理かな?
振り向き撃ちを前ステに合わせるしか方法はなさそう?

4分54秒の起き攻め

振り向き撃ちでのBR起き攻めは硬直を晒すリスクが高いと思われがちだけど、着地タイミングを考えた振り向き途中撃ちなら素早く再行動に移せるのですね。

6分16秒のガンキャ砲

空中で上にいる相手には、物理法則を無視した反動で浮力を得られるガンキャ砲は有効なのか。

8分47秒のガンキャ砲

でもサーチが外れやすいから打ち上げ花火が頻発するのは泣き所。

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連ジ動画紹介その1015(CPU戦その他2020~)

15分50秒みたいな復活時に運よく飛翔体に乗車できるケースが稀にありますが、TASさんならこれを利用してタイムアタックに活用できないかという妄想。

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連ジ動画紹介その1014(オススメ度 8/10)

なんか陸ガン胸バルカンの使い方凄い上手くないっすか?
なんか連ジできない間のブランクで、自分と周りとの差がついてしまいそうで恐いな。

15秒の空中モンキー

この一撃は鋭い…!

1分29秒のGM

こんな風に上から一方的にサーチを外す攻め方、人為的に成功させるのは可能なのかな。

6分10秒からのザク

完璧な接射で片追いの流れを断ち切ったかに見えましたが……突如ヒートホークを抜き放ったのは気合注入の儀式か何か?

9分19秒の陸ガンBR

射軸の固定。

10分10秒の攻防

ここのザク、いぶし銀かよ。

12分25秒の攻防

ここのシャザクも……!

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連ジ動画紹介その1013(CPU戦その他2020~)

7分17秒のグフ空D格。
ステップ移動先が段差になってるから浮遊判定になったんですかね。
アケ版にはない障害物だからこの辺の仕様はよく分からん…。

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もしかしてDC版って…アケ版完全移植じゃない!?

まだちょっと触っただけで隅々まで調査する訳じゃないですけど、PS2版と同じくDC版でもマシンガンモンキーを空中再浮上しながら撃てないみたいです…。

アケ版でできることができなくなってしまう、この結果は正直かなりショックでした…。

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連ジ動画紹介その1012(オススメ度 8/10)

編集レベルが急に上がりすぎて震える。

他のアーケードゲーム実況動画には詳しくないのですけど、プレイ中の生声を素材に取り入れるのはもしかして全く新しい試みですか? 

連ジ全盛期に流行ったゲーセン筐体のモニタ直撮りは臨場感には優れるものの「若干画質悪い」「うるさい」「走査線ウザイ」「身バレリスク」「身内ノリ全開」という欠点がありました。

2010年以降の連ジ動画はほぼ全てレコーダー接続による録画で、昔ながらの動画事情を知る者からすれば一抹の寂しさを覚えるものでもあったのですが、この短所を克服した編集方式はもはや革新的といってよいのでは!?

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連ジ動画紹介その1011(CPU戦その他2020~)

ふと思ったのですけど、複数画面表示が可能なら味方の画面をサブで表示させれば、ゲーセンのように味方の体力や行動を確認しつつ操作ができる可能性が微レ存?

逆に敵側の画面を表示させちゃうのは思考実験としては面白いけど、実戦導入は非常にマズそうですね…。

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