連ジ動画紹介その252(オススメ度 6/10)
- 2012年 10月4日
ゾックというMSには笑いの紙の過誤が憑いている。
もっと皆から愛されるべき機体。(迫真)
ダメージ設定がある程度高ければ、高耐久値機体以外は即死もしゃあないかなぁという諦念。
ダメ補正を理不尽を感じることもありますが、ダムとシャゲのバランス調整は神がかっていると思います。
カテゴリー : 連ジ動画紹介(5~6/10)
ゾックというMSには笑いの紙の過誤が憑いている。
もっと皆から愛されるべき機体。(迫真)
ダメージ設定がある程度高ければ、高耐久値機体以外は即死もしゃあないかなぁという諦念。
ダメ補正を理不尽を感じることもありますが、ダムとシャゲのバランス調整は神がかっていると思います。
主米にあるように、理想はやはり低コが敵高コに攻撃を当ててダウンさせることですね。
その間味方高コがフリーになり、敵低コを叩くことができる。
上手い高コは5秒でGMを蒸発させてしまうからなあ。
今時の現役連ジプレイヤーなんてほとんどが無印経験世代と勝手に思っていたのですけど、対戦盛んな激戦区では未だ世代交代が進んでいるのかなぁ。
種やGvsG以降から連ジに取り組み始めた人って、比率的にはどんなものなのかしら?
味方高コスト無双な動画。
相性の悪い相手とタイマンになったら味方の援護を待つか、必死に逃げて味方が敵を狩るまで耐えきるかの大体2択。ゾックの性能ならどちらの選択肢もそれなりにこなせるみたいですね。
逃げるときの着地Cは頭部Cだけ?
空中メイン射撃での着地Cはあまり使えんのですかね?
今回の和歌山戦で最も悔しい思いをしたのが1分58秒からの2試合目。
最終局面で真正面からのグフ空D格に対し、反応が一瞬遅れハイドが出なかった。
戦略面では負けていたが戦術面では勝っていた試合。
最後までベストを尽くしていればこんな負け方はしなかったはず。
片追いに対処しづらいと言うギャンキャノンの弱点はもうバレバレ。
同時落ちするのは難しいので、1落ちその後の対応を考えないといけませんなあ。
このズゴとアッガイ上手くね?
全体的な動きが上手いというより、所々で技が光る感じ。
アッガイターン無双も見れるし、勝利画面の止め絵も印象的だし、お蔵入りにするなんてとんでもない!
アッガイのターン回避の検証どうもでした。
タイミングが合えばバルカン後再上昇して空格が繋がりそうですね。
この日はカズ氏の当て勘が神ががっており、名前にあやかった偽物(?)まで現れる始末。
自分もこんな風に連勝してみたいなー。
試合内容は勝っていたかもしれませんが、絶望的に味方と息が合いませんでした。
高コに合わせるのがGMの仕事なので、敗因は完全に自分…。
後半の逃げ方が不味すぎる…。
別に相手を侮っていたわけではなく、どこに逃げようか考えて迷った結果がこれ。
しかも空中ナギナタ抜刀→着地ナギナタガードも焦って失敗してるし……。
こんなだから、いつまでたっても片追い耐性がないんだよなあ。
和歌山勢の低コが高コを狩ってしまう展開が多いなあ。
実力差はしょうがないとして、位置取りとか連携起き攻め対策とか、小手先の対策で被害を軽減できないものでしょうか。
この対戦会では狩られないGMを意識したつもりなんですが、あえなく先落ち。
敵シャゲがもう少し慎重なら瞬殺されていたはず。
19分28秒の場面はクロスに釣られず、自機を守ることを優先させるべきでした。
うpのたびに感想を書くのって難しいですよね。3か月前の記憶をたどるのも大変。
しかしこうして見ると、連勝しているのはやはり特定のプレイヤーが絡むケースがほとんど。
負けが込んでいた自分はせめて連勝ストッパーになろうと、エースパイロットに特攻を試みるのですが…。
これはひどい。()
弾切れの状態から片追いを狙うのはキツイかなぁ。
またも味噌ザク戦で粘着戦法を試みるも不発。
タイマンなら確実に勝てる相手なので、味方に回避重視で粘るように頼むべきだったか。
それとも自分がザク相手にこだわり過ぎ?
自機シャゲは和歌山勢のシャゲにタイマンを挑むも、へちょい動きであえなく撃沈。
最後は運よくとどめを決めて喜んでますが、完全にまぐれですね。試合運びがまずかった。
シャゲへの片追いを中止して、途中からシャザク狙いにシフト。
当時はうまくいったと喜んでましたが、この判断は微妙だったかも。
シャゲに上手く逃げられればMGに削られ、シャザクを瞬殺できなければ味方が狩られ、やられていたのはこちらでした。
一旦ゴッグに流れを持っていかれたら成す術なくなる癖を何とかしたい……。
ゴッグも使い手によって相当動きが変わる機体。
ただ1発が大きい分、運が良ければ適当にやっててもいつの間にかダメ勝ちできちゃったり。
上級者同士の対戦だとそういう傾向はなくなり、むしろゴッグを一方的に狩ってしまう光景が目立つ気がしますが、この差は腕の差? それとも?
シャゲグフ相手にやっちゃいけないことを全部しでかしたGM来たな…。
これじゃ味方がいくら頑張っても無理。
自機シャゲ視点。
敵シャゲを先落ちさせ、ゴッグ相手に残弾回復をじっくり待つつもりが、味方を狩られてちゃどうしょうもない。
最後の振り向き撃ちは自分でも笑ってしまいました…。
今回の個人的見所は対味噌ザク戦です。
味噌ザクの僚機は和歌山エースパイロットの1人が操るシャゲ。
味噌ザクは攻撃力は高いものの、回避力迎撃力に劣る弱MS。
放置すると危険なので、積極的に狩りにいく作戦を勝手に選択した自分ですが…。
自機GMは、こちらに構ってこない敵シャゲは無視し、タイマンで味噌ザクを狩る作戦を選択。
じっくり攻めさえすればゼロ落ちで味噌ザクを2機落とせるという、根拠のない自信を元に攻め込みましたが、逃げる味噌ザク相手に予想以上に粘られてしまい作戦失敗。
自機シャゲは今度こそ積極的に味噌ザクを狩りにいき、速攻で味噌ザクを2落ちさせる理想的な試合運びができました。
調子にのった自分は弾切れにもかかわらず味噌ザク4機落ち作戦にのせられ、その結果がこれ。
2機目GMが体力ミリになってから標的をスイッチした敵の作戦はお見事。
未熟さを思い知らされた悔しい敗戦でした。
バズーカ暴れすぎ!
こんな「あのシャバズを止めろ!」と言われそうなプレイがしてみたいなあ。
バズーカが縦軸にモンキーっぽく射出されてます。
これは初めて見ました。PS2で試しても再現性がないし、謎ですねぇ。
直前の空特格でベクトルが下を向いたのが関係する?
それとも未だ解明されてない歩きモンキーの一種?
2021年9月14日をもって連ジDXが稼働20周年を迎えます。ゲーセン勢はコロナ禍によって絶滅の危機に瀕しているものの、ネット対戦現役勢はまだまだ元気。海外勢との交流も盛んで楽しく盛り上がっていますので、興味のある方は是非一緒に遊びましょう。https://t.co/eLMm3kxBm3
— SJO|僕のQたん ヽ(´ー`)ノ (@SJO_Q) September 13, 2021