連ジ動画紹介その1137(CPU戦その他2020~)
- 2021年 1月11日
ミッションモードでニュータイプ評価Sを狙ってとるプレイです。
かなり練習を積んでると思われスムーズにクリアできていますが、見る方もそうですけどプレイしてる方も相当神経を使い、ストレスを強いられてるんじゃないかと身勝手な想像をしてます。
やはり命中率回避率がスコアに影響するシステムはよろしくないですね。
なんで牽制どころかグフSDKや着Cまで封じて戦わねばならないのか。
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ミッションモードでニュータイプ評価Sを狙ってとるプレイです。
かなり練習を積んでると思われスムーズにクリアできていますが、見る方もそうですけどプレイしてる方も相当神経を使い、ストレスを強いられてるんじゃないかと身勝手な想像をしてます。
やはり命中率回避率がスコアに影響するシステムはよろしくないですね。
なんで牽制どころかグフSDKや着Cまで封じて戦わねばならないのか。
カプコンが1月6日に「カプコン動画ガイドライン(個人向け)」を公開しています。
流行りを超越してもはや定番となったゲーム実況プレイ動画に関するルールが定められました。
カプコンは、当社タイトルのゲーム映像を使用した魅力的な動画を作成したいと考えるお客様に感謝するとともに、動画の創造を応援します。
(中略)
YouTube、Twitch、Twitter、Facebook、お客様ご自身のウェブサイト、またはその他の動画共有サイトで、ゲームの攻略・紹介・実況・解説動画を投稿していただくことが可能です。
(中略)
(※)「ゲーム内のムービーのみをそのまま共有」、「公式ゲーム映像の転載」、「感想や意見等を付けずにスクリーンショットのみ掲載」、「音楽のみ抽出し、BGM集として改変し掲載」等、ご自身がプレイ、編集していない動画を投稿することはできません。また、ゲーム内の要素(デザイン、音楽、ボイス等)を分割し、個別に投稿または配布することはできません。
(中略)
機種にかかわらず、カプコンから発売されているゲームソフト(ゲームアプリも含む)全てが対象です。
これまでグレーゾーンに位置付けられていた連ジ動画もついに合法的クリーンな存在となるのかと思いきや、あくまでこれはカプコン発売のゲームに限られるようです。
プレイステーション2ソフト「機動戦士ガンダム 連邦VSジオンDX」(発売元:バンダイ 価格:6,800円/税別)を2001年12月6日に発売することとなりました。
(中略)
今年3月に業務用ゲームNAOMI版「機動戦士ガンダム 連邦VS.ジオン」(発売元:バンプレスト 開発・販売元:カプコン)を、第2弾作品として今年9月14日には業務用ゲーム NAOMI版「機動戦士ガンダム 連邦VS.ジオンDX」(発売元:バンプレスト 開発・販売元:カプコン)を世に送り出しています。
連ジはカプコンが開発販売したにもかかわらず、発売元は権利者であるあちらの会社というのは有名な話。発売元と販売元の間には深い溝が刻まれているのです…。
発売と販売の意味の違いと使い分け!発売元・販売元・製造元の違いとは
製造元とは?
製造元は、読んで字のごとく、「製造している元」ということです。
つまり、その商品・品物を作っている生産会社ということになります。発売元とは?
発売元は、「発売をしている元」ということです。
つまり、商品の商標などのライセンスや商品の権利を持っている会社。販売元とは?
販売元は、「販売をしている元」ということです。
販売元から、小売店や問屋などに商品が流れて、お客に商品が行き渡ります。
連ジとかは開発はカプコンだけど発売がバンダイだったからダメかも…
— 夜鹿きのこ (@RGM_79_V) January 6, 2021
見所は宙域戦のGM。無駄弾を撃たず軸を合わせてしっかり当てていくのは流石。
もし高得点を狙うなら、トドメボーナスを稼ぐため、敵を瀕死にした後は回避重視にして味方の横取りを防止すべきだったかも。
同様の理由でオデッサではたとえダブデが出現しても、コスト400ちょうど決着を狙うのは余分な撃破ポイントを獲得できないので得策ではないと思います。最後にトドメを差すのはザクよりもコストの高いドムを狙うなど、そのあたりを意識した方が最終的には命中率10%程度の誤差よりも大きくスコアを伸ばすことに繋がるはずです。
ご覧の通りドム空格は硬直が非常に小さいので、高高度の敵に誘導する範囲ではホバリングも可能となるんですね。途中で空D格に切り換えて着地を誤魔化すのも風流かも。
対地上でも状況限定でこんな大道芸も可能だったり。実用性はほぼありませんが…。
ゾックの背の高さがよく分かる現象。 pic.twitter.com/n4IpRrm66M
— SJO|僕のQたん ヽ(´ー`)ノ (@SJO_Q) December 28, 2020
先日ネット対戦で久々に低コ戦をしました。
若干の入力遅延とシステムの違いがあるのにあれだけマシンガンで動けるのは脱帽。
あと低コ戦での2対1の作り方でレベルの差、経験値の違いを感じました。
マシンガン戦術が発達した地域は「盾」に関する意識も高くなっているようで、振り向き撃ちや抜刀モーションを利用してのガード戦術は他では中々見られないですね。
また過去の遠征経験から「偏差撃ち」もラーニングしつつあるようで、あれはネット対戦でも局地的に流行るんじゃないかと予想してます。
バクステじゃなく横ステだったらどうなっていたのかな。
自爆する気!?
見応えある片追いタイマン。
ノーサーチでチョン避けできる意味が分からない。
サーチを切って視界から消えた瞬間に方向転換して接近。
これをやられるとかなりの意表を突かれます。意図的にこれを狙ってくる人は強い。
胸バルで相殺して爆風だけ盾ガードした?
これ。
着地Cを兼ねたやつ。
咄嗟の半密着ミサポを斜め後ろ小ジャンプ蟹味噌で避けるファインプレー!
少しずつ参加者も増えてきて、今まで使用頻度の低かった大阪サーバーも持ち切りに。
日曜夜に盛り上がれるのは楽しいけど、いやーキツイっす。もう寝よ。
一部ではサンダーボルトと呼ばれる連ジ名物復帰狩り。助けてくれた味方に感謝。 pic.twitter.com/aLnix5XNSV
— SJO|僕のQたん ヽ(´ー`)ノ (@SJO_Q) December 20, 2020
昨晩のネット対戦は初の連ジ無印イベントが開催。
レーダーの仕様ってアケ版もこんな感じでしたっけ?(距離感全くなし)
久々に無印やると無限コンボ関係なくナギナタ回転糞強いですね。
硬直少ないし格闘も迎撃されるし、空中から回して降ってこられるだけで対処に困る。
前ビにクイック候、無限クロスビームに格闘ハメと何でもござれの無法地帯。
アケ版と違って空Dから再浮上即空格が出るのでギャンの強さもなかなか。
しかしDC版連ジDXと違って空中機動がかなりスムーズなのはグッドでした。
自分は無印稼働時にはほとんど旧ザクしか使ってなかったので、無印のまともな対戦自体が新鮮でしたね。旧ザクだと歩きBR→QD→前ビの繰り返しにあがくこともできなかった思い出。
無印特有の旧ザクタックル、クソビ、出ないQD、超絶威力のギャンハイド! pic.twitter.com/byFn4ggRAh
— SJO|僕のQたん ヽ(´ー`)ノ (@SJO_Q) December 19, 2020
ガンダムBRが約110ダメ、旧ザクタックルが約90ちょい、ギャンハイドは約140減るんですよね。アケ版DXでも150以上減るのに家庭用DXはなぜあんな弱体化を…。
すっごい言い訳だけど手がかじかんでまともに操作できないw
— SJO|僕のQたん ヽ(´ー`)ノ (@SJO_Q) December 15, 2020
いやー昨晩は冷えましたね。帰宅後即プレイ開始したらステップも思うようにできず。
連ジ熱帯に繋ぐ時は十分部屋を暖かくしてプレイしましょう。
そして昨晩もまた新たな参加者が。またどこかでお会いできたらよろしくお願いします。
そして最近遭遇できてない一部香港勢。動画見てるとやっぱり上手い!
海を越えて繋がれるのはありがたいけど、やっぱりゲームサーバーの物理的距離は多少の影響がありますしねぇ。
今回都合が合わず自分は参加できませんでしたが、いつものごとくyoutubeにイベント戦の動画がうpされています。
イベントお疲れ様でした。新規の方も参加していただきありがとうございます。
低コストを弾無限にしてもそんな変わらないってのが正直な感想でしたね(笑)
またの参加をお待ちしています。— gdxsv@連ジネット対戦 (@gdxsv) December 12, 2020
discordを覗いてみると時間切れになるケースが結構あったみたいで、途中から時間設定も無制限に変更されたようです。
ふと「WグフでSDKガン逃げ戦法」なんてのが思い浮かびましたが、低コ戦でどうやってグフを追い詰めることができるのか興味深かったりします。
2021年9月14日をもって連ジDXが稼働20周年を迎えます。ゲーセン勢はコロナ禍によって絶滅の危機に瀕しているものの、ネット対戦現役勢はまだまだ元気。海外勢との交流も盛んで楽しく盛り上がっていますので、興味のある方は是非一緒に遊びましょう。https://t.co/eLMm3kxBm3
— SJO|僕のQたん ヽ(´ー`)ノ (@SJO_Q) September 13, 2021