連ジ動画紹介その1056(CPU戦その他2020~)
- 2020年 6月15日
今更ですが一応紹介。
4分54秒の場面。戦車航空機等の撃破で作戦成功に成功。
通常のCPU戦では発生しない、ミッションモード限定の光景ですね。
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今更ですが一応紹介。
4分54秒の場面。戦車航空機等の撃破で作戦成功に成功。
通常のCPU戦では発生しない、ミッションモード限定の光景ですね。
パッとしない動画ってどこがやねん!
接射でよろけを取りつつも追撃せず、一旦離脱と見せかけてミサポ。
一見地味だけど不意をつく連携。2分14秒も同じですね。
ザクは腹ステップよりも背面ステップの方が硬直小さいから活用していきたいですね。
完璧な着地取り。いかに短い硬直でもタイミングさえドンピシャなら狙い撃てるんですよね。
これを人間が極めることができれば!
一気に突っ込むと見せかけて小回りもできる。
ミサポ1発目すかし→ミサポ2発目盾ガード →ミサポ1発目爆風→マシンガン→味方ビーム
やられた方は意味分からんね。
これは暴発?
直前のマシンガン1発がよろけ値を稼いでいたか。
地上の敵にゴッグ空格1段目だけが半端にかすった場合、次の選択肢は…。
これはフレーム的にはゴッグ有利でも、実際は背中を向けて着地硬直を晒したゴッグ不利です。
2機がかりで囲んでるなら繋がらない魚雷や頭突きでかき回すのもありかもしれません。
「単に歩き動作で前を向く」という選択肢はどうなんでしょ。
この戦況なら拡散でトドメをささずに追撃を取りやめ、コンボ中断して空中ダッシュで方向転換からシャズゴ片追いを狙っても面白かったかも?
残りわずかなブーストで回避するための苦肉の策か。
シャズゴはなんで硬直を狙わなかったのかな。
外したら弾切れ丸出しの絶望的な状況。よく勝ったなー。
SDKできない納刀グフ→空格起き攻めを読んだ空中ロッド→それを見越した魚雷の読み合い?
これ魚雷撃ってなきゃステ格確定だったのかな。
ここでは上手くいかなかったけど、こういう「誘い」を「狙ってできるかどうか」は、上級者と中級者を分かつ1つのポイントだと考えています。
片追いからの大逆転はコスト制で戦う連ジの醍醐味ですね。
過去にはそれを嫌い片追いを禁止する地域もありましたが、やはり自由に遊べる連ジは面白い!
敵マゼラ1機目を落として前に出てきた陸ガンを捕まえた場面。
ここで2機がかりの起き攻めにいかず、マゼラに向かった判断は賛同できないかなあ。
タイマン×2になってから味方陸ガンが落とされ、逆に片追いで負けるリスクもあったような。
完璧な間合いのマシンガン接射やね。
陸ガン胸バルフィニッシュすげぇ。
49分56秒のガウの攻撃は144ダメージ。
基本的にネームドキャラ以外からの攻撃は雀の涙程度のダメージしか受けないミッションモードで、この被ダメは珍しいですね。
バーニングファイトRTAで有名なプレイヤーが連ジ無印を生放送していたようです。
途中でフリーズからの基板お陀仏の流れはわらたwww……ワロタ……。
連ジ全然関係ないけどこの人のRTA動画好きなんですよね。
再走しまくってるのによく解説のネタが尽きないなと感心してしまいます。
あれくらい連ジRTAを再走する気力は自分にはとてもないなあ。
敵CPU出現パターンの法則は本当に謎ですね。
難易度・階級・スコア…何が作用しているのか全くの不明。
動画のように低戦績プレイを徹底してもトリプルを意図的に防ぐことはできないようで…。
自分も旧ザクMGジオン黒海突破を目的に低戦績難易度調整プレイを試みたことがありました。
しかし、ギリギリの手加減プレイに失敗して普通にステージ1で作戦失敗したり、命中回避率を低く抑えたプレイをストレスに感じることもあって、今はもうやらなくなりました。
ボールクリアを目指すなら動きの精度を高めるより、敵分断を徹底する方が近道なんですかね。
サイド6宙域あたりのボール捌きと作戦の組み立て方はさすがといったところ!
ただ、戦績を低く抑えるなら回避率を上げない方がいいんじゃないかと思いました。
1発の威力が低いマシンガンをわざと食らったり、空中被弾でダウンを多用するなど工夫すれば回避率50%以下は狙えるんじゃないかと。
回避率が90%を超えるのと、敵3体くらいにトドメをさすのを比較したら、回避率が高い方が階級が上がりやすかった気がします。
これは「主にゲームプレイ履歴のアーカイブ目的」でアップロードされた動画のようですね。
やはりここ数年で大衆化したyoutube文化の影響を考えさせられます。
昔は動画公開の目的は少なくとも「人に見てもらうため」だったのが、単純な記録保存ストレージの選択肢の1つとして動画サイトのありようも変わりつつあるのですね。
こうした系統の動画は特段の理由がなければ動画紹介も差し控えるべきかもしれません。
クラッカーよろけ後に鍔迫り合い判定でノーダメダウンするドムの図。
すんごい編集凝ってきましたね~。
こんだけこだわると手間もだいぶかかってそうで、もはやMADの域ですな。
ボイスの方はごちゃごちゃしちゃってますけど、左下のワンポイントコメントは結構好きです。
追い打ちでもう1回頭突きにいけば、当たろうが当たるまいがラインオーバーは確定?
復帰際を攻めれば大きくアドバンテージをとれたかも!?
えぇ…。(困惑)
こういう再浮上フェイントみんな上手いなあ。
この素材草生える。
個人的意見なので無視してほしいのですが、パッとしない動画を無理に投稿する必要はないと思います。自分個人は厳選した少数精鋭の動画投稿スタイルを支持しますが、そうでなくても「パッとしない」と自身が納得してない内容の物を公開することに何か意味があるのでしょうか?
ただこのドムのような前ステ接射多用地面張り付きスタイルの動画は希少な気がするので個人的にはカットされなくてよかったです。
グフの盾がなければ避けられてたかも。
遠距離垂れ流しなら敵の意表をつけるか?
瀕死の味方を遠距離援護する場合、半端に余った残弾を使い切りたい場合は頭に入れておくといいかも。
前方180度しか攻撃判定はないですよー。
空中ロッドの反撃は微妙か。抜刀してればSDKで避けられたはず。
弾切れドムでは手の出しようがないか…。
ゾックみたいに開幕序盤で建物を壊しておくのもいいかも?
またCPU戦動画の投稿むっちゃ増えてる…。
youtube文化の一般化でどんな人でも気軽にプレイ動画を投稿できるようになったせいか、特にミッションモードのプレイ動画比率がかなり増えてきた気がします。
新たに連ジに興味を持ったプレイヤーを2on2対戦文化へ取り込めない現状は歯がゆいですね。
一緒に楽しく協力プレイしようにも、ゲーセンという場は潰れて通信環境すらとうの昔に終了。
現役勢すら連ジ難民と化しているのに、新規プレイヤー参入なんて望むべくもないんだよなあ。
一番下の動画はニャライズという長野県にある個人運営のゲーセンです。
不定期に連ジDXも設置されるようですが台数は1~2台なのかな。
4台設置で対戦が始まるほどのプレイヤーが長野にいれば盛り上がるだろうなあ。
7分49秒みたいにシャゲステ格2段目がスカった後の有利不利を調べたいのに再現性が低すぎて調べられない……多分シャゲ側不利だと思うんだけどなあ。
2時間ほど頑張ったけど再現できなかったんで調査方法募集。
スローで見ると相手側の方が発生は早いけど、自機側は空格モーション前の沈み込みで回避してるみたいですね。ダムの空格は色々不安定だなあ。
ん?
タンクは回避を鍛えんとどうしょうもないみたいです。
かなりの経験値が必要で一朝一夕には身につかないとか。
待ち気味に中距離戦を展開する相手に近づけず、一方的に体力を削られていく図。
ゴッグペアは歩調を合わせないとこうなりますよね。
高コが前に出てからゴッグが追い付こうとしても間に合わない。
2021年9月14日をもって連ジDXが稼働20周年を迎えます。ゲーセン勢はコロナ禍によって絶滅の危機に瀕しているものの、ネット対戦現役勢はまだまだ元気。海外勢との交流も盛んで楽しく盛り上がっていますので、興味のある方は是非一緒に遊びましょう。https://t.co/eLMm3kxBm3
— SJO|僕のQたん ヽ(´ー`)ノ (@SJO_Q) September 13, 2021