連ジ関連サイト?の発見について その5
- 2018年 4月2日
ヒュポポリクス 【DC】 連邦VSジオン&DXの情報 http://tonghu.txt-nifty.com/tori/2018/04/dc-vsdx-4522.html
PS2版とDC版との違いについて色々書かれています。
ダメレベの違いについても書かれていて参考になりました。
DC版は結局買ってなかったなー。
ヒュポポリクス 【DC】 連邦VSジオン&DXの情報 http://tonghu.txt-nifty.com/tori/2018/04/dc-vsdx-4522.html
PS2版とDC版との違いについて色々書かれています。
ダメレベの違いについても書かれていて参考になりました。
DC版は結局買ってなかったなー。
連ジのタイムアタックと聞いて視聴。
う~ん、思った以上に普通プレイで参考になる部分はありませんでした。
チャート構築どころかコストも把握せずタイムアタックと言うのは何だかなあ。
これでもspeedrun.comのタイムを上回っているので現時点で公開されてるタイムの中では世界最速記録になるのでしょうか。
自分は難易度8ダメレベ3でプレイしたのでレギュレーションは異なりますが、編集中の記録が19分弱。自己ベストは18分30秒くらいになるはず。
まあ1年半も編集放置しっぱなしで動画公開すら危ぶまれてる状態なんで同じ土俵に立てる日はいつになるやら…。
個人的な話ですが、対人戦では格闘縛りやネタに走ったお遊びプレイって好きじゃないんです。
ドムの拡散接射なんか最たるものですね。硬直の少なさを利用した置き拡散やコンボ起点にする実践的な拡散であれば見応えもあるのですが。
…まあ自分が旧ザクとか使っててなんですけど、相手が高コで乱入してきても真剣に叩き潰しにきてほしいと思っちゃいますね。実際勝てるかは別にして。
ラインオーバーしてから方向転換もなく陣地に戻ってきた?
ある意味フェイント性能高いけど、どういう条件で発動するの?
普通なら空中でラインオーバーしたら自動で方向転換しませんか?
地上ステップでラインオーバーした場合は先行入力ステップで間髪要れず陣地に戻る方法がありますが…。
徹夜明けの糞コンディションで遊びにいった昨日の和歌山は、連コの嵐で無理やり築き上げたモチベーションにより中々の成績を残すことができました。閉店前には体力が尽きてしまい、帰宅途中に路上駐車で朝まで寝込んでましたがいや~楽しかったです。
さて4月は勤務形態が変わり多忙が続く悪寒です。
何とか暇を見つけてやりに行ければよいのですが…。
距離が遠いうちは振り向き着地Cでよいと思うのですが、近距離戦でこれをやると最後のワンブーストを待たれてあっさり着地を取られてしまいます。
振り向きマシンガンを我慢して前や斜め前への着地ずらしを心がけるべきなんかな?
まだ大分の遠征動画も途中までしか見てないので意識して観察してみよう。
後半のアッガイとか見所もあるんだけど、1時間以上の長尺動画はシークが面倒くさい…。
乱入待ち部分のカットで10分以上は短くできそうだし、画質も多少は上げられるかも。
タックルで真後ろから切りかかってきたグフをしばけるとは。
上にいる敵に狙っていく発想は中々できないですよこれ。
なんか凄い協力コンボが決まったなー。
なぜ当たらなかったのか?
こういう誘導のずれってイマイチよくわからない。
背中判定がどうとか……原理分かる人解説希望です。
23分51秒のシャゲ空中3連BRコンボについて。空中至近距離で上からかぶせるようにBRを当てることで、敵機がふわっと浮く感じに落下速度が遅くなります。
これを利用すればBRによる空中多段コンボが可能となり、大ダメージを奪えます。
補足としてコンボ締めのBRを当てる前に更にブースト上昇し、敵を真下に入れてBRを撃つ応用テクがあります。こうすると振り向き撃ちと同じような射角外の硬直撃ちに化け、敵機を浮かせつつ自機のみ急降下が可能に。
上手くタイミングを合わせると着地ズンダでさらなる多段コンボに繋がったり。
この動画の4分56秒や5分13秒からの空中コンボもこのテクニックを利用したものです。
追い打ちタックルが間に合わないと分かっていても、敢えてタックルを出す難しい判断。
タックルがGMに読まれていれば当然硬直を撃たれ、起き上がったダムがクロスに繋いでくる。
GMは小ジャンプズンダでグフの選択肢を潰せるけど、そうするとズンダの隙を僚機に取られるんですよね。
高飛びで逃げようとするも距離が近く間に合わなかった場面。
自分なら被弾前に自由落下して背中の盾発動を狙っていたかも。
ここはさっさとダムを殺してもらうべきだったんだろうなあ。
大分動画を見てからこっちを見るとダメレベが全然違うと実感。
そして連ジ全盛期を思い出すような高GM対高GMだらけの対戦風景。
L字とクロスビームでガラリと変わる戦況が爽快だー。
ガチ対戦動画では珍しいWガンダム。
何でもアリの大会では最強と言われたこともありましたが実際はどうなんでしょう?
対戦サンプルが少なすぎて自分には分からんとです。
片追いでたたみ掛ける絶好の場面でこのダウンは危なかった。
長時間の戦線離脱で、ともすれば味方が1対2でクロス食らって逆転されてたかも。
被弾してもいいからダウンしちゃ駄目ってケースは意外と多くあったりしますね。
敵の硬直を味方が撃つのは予想できただろうから、しっかり待って格闘をあわせるべきでした。
対照的に15分21秒ではしっかりズンダを待って通格を合わせています。
直前まで敵ダムは味方シャゲをサーチしてただろうに、何で特格はグフに向かってきたの?
これは美しい。
これも補正切りがしっかり決まりましたね~。
こういうのを「美しい」と感じる感情は精神的疾患の一種でしょうか。
こうやってサーチが外れるんだなあ……ってどういうこと?
敵にブーストを使わせて、1発食らってでも敵の着地硬直を誘い、そこを味方に取らせる。
これぞまさに「肉を切らせて骨を絶つ」ですね。
敢えて隙を晒してクロスでやり返すのは高コGMの醍醐味です。
本舗オフ動画がまさかの復刻。
mixiが見れなくてこっそりしたらばROMってた頃が懐かしい…。
ネットでしか見たことない名前や遠征に来てくれたことのある人の名前もチラホラ。
和歌山から参戦って書かれてる頭文字ユのプレイヤーは自分と面識ない人でしょうね。
自分が和歌山通い始めたのが2011年7月。
もっと早くピタゴラスMQに行けばよかったと若干後悔。
最後のワンブーストで敵の下に潜りこむ回避。
サーチが外れた状況でも冷静だなー。
グフが振り向き撃ちを誘えたときに限ってシャゲを見れなかった非常に残念なケース。
自機シャゲはGM放置に必死なんだけどグフとしては悔しいんですよね。
残り少ないブーストゲージでこの調節は上手い。
ほぼ満タンから味方シャゲダウン中の瞬殺劇。
ホントGMはこれがあるから…。
クロス成立中も自分の身を守る手段を考えとかんとなー。
タタレンの Z解析講座 http://fundamental-z-tat.net/zeta_book_wp5/
画像が消えちゃってるからすっごい分かりづらい…。
やっぱり文章のみでのゲーム攻略情報には限界があるなと思いました。
連ジが流行ってた当時はまだ画像や動画のアップロードができる環境なんて一般的じゃなかったから、攻略掲示板の曖昧な文章から筆者の意図を汲み取るのも割と大変な時代でした。
低コ戦9って番号おかしくないですか?
ややこしいから大分連ジ動画シリーズ全体で通し番号つけた方がいいかもです。
マシンガンの差し合いはやはり大分勢に一日の長あり。
歩いてるマシンガン機体には背中を取るようにして突っ込めば、たとえステップで回避されてもズンダでよろけを取れそうか。
空D格迎撃で200近く減ってる…。
箱は背中を取られてもデメリットがほとんどないのが強いなあ。
高コに引けを取らない誘導と火力は無視できないし、ステップ以外の硬直を取るのも難しい。
弾切れを読んでも低コじゃ時間内に追いきれないから狙いどころが分からなかったです。
和歌山の赤龍氏も箱が上手かったので、大分勢との対決を見てみたかった。
連携の締めをどうするかは味方にブン投げてよろけ継続しか考えてませんでした。
味方の体力を考慮すれば、途中から突っ込んでくる陸GMの迎撃にシフトすべきだったのかな。
いやーこの状況でベストの判断を下すには自分じゃ役不足(誤用)でした。
サーチがGMに変わったおかげで迎撃されませんでした。
空中振り向き撃ちの自由落下が急すぎてサーチが勝手に外れたのかな?
まぐれですけど、的確に回避を兼ねた使い方ができれば強そうなので。
この判断はお見事!
余裕があるのかは分かりませんが、プレイ中の視点が人とは違うのは絶対あるだろうなあ。
凡人の自分はサーチ対象80%、敵僚機13%、味方5%、レーダー2%ってところか。
空D格2段目がスカった場合、確定するのは特格のみ。
着格やBRはステップ回避される危険があります。
ただしキックと特格が両方盾ガードされた場合は敵のBR反撃が確定。
着格盾ガードだと微不利ながら最速ステ格で割り込めるので読み合いとなります。
この高さから再浮上回避が可能なのか!
フェイント性能高すぎ。
転がりモーション段差キャンセルから即空格でこんな笑えるモーションが可能とは。
その後は盾に拡散防がれて残念。着地格闘にすべきでしたね。
これなんか敵側にグフがいるから分かりやすい。
基本的にサーチ外の敵僚機を意識した動きなんでしょうか。
視界外から空D格を狙ってくるグフに斬られないための空中機動。
敢えてグフ方向に切り返して空D格の裏を取る動きなんかは参考にさせてもらってます。
中コ戦に移行すればギャンで出撃する気満々だったのに出番がなくて残念。
陸ガンマシンガンは高コだと対応が途端に楽になるなあ。
ゴッグのコンボをカットしつつシャゲを翻弄する八面六臂の働き。
シャゲがヘボイのかシャザクが凄いのか、あるいはその両方か…。
エリアオーバーコンボの成功という大道芸の達成が本遠征の裏の目標の1つでした。
ほなら事前に練習しとけよって話。()
初弾を取れるGM、クロスに繋げられるGMは強い。
誘導の少ないビームで中距離戦を制することができるかどうか。
近距離乱戦でビーム当てても計画的なクロスなんて演出できません?
和歌山の2人を中低ペアで倒してのける衝撃的な展開。
前回遠征で力を知らしめたアッガイはもちろんのこと、シャズゴの強さが際立った試合でした。
前半戦はアッガイが高コを起き攻めで削り、シャズゴがGMを翻弄。
後半戦はシャズゴが高コに何もさせず封じ込め、その間にアッガイが必殺のピンポン盾通格コンボを決めるまさかの展開でした。
次の試合のシャゲグフだって現在和歌山最強の組み合わせのはずですが、これも片追いがなければあわやというところでした。
2021年9月14日をもって連ジDXが稼働20周年を迎えます。ゲーセン勢はコロナ禍によって絶滅の危機に瀕しているものの、ネット対戦現役勢はまだまだ元気。海外勢との交流も盛んで楽しく盛り上がっていますので、興味のある方は是非一緒に遊びましょう。https://t.co/eLMm3kxBm3
— SJO|僕のQたん ヽ(´ー`)ノ (@SJO_Q) September 13, 2021