連ジの「固定入力遅延」につき裏付け証言が

連ジ熱帯では未だ開発段階にあるロールバックネットコードなるラグ軽減技術。この接続方式を熱帯に適用することで、アケ版よりも入力遅延が少なくなる可能性が指摘されていました。

「ケーブル通信でのアケ版連ジ2on2には、あらかじめ遅延前提の設計が行われていた?」
その傍証を固める言質を元連ジスタッフの方から得ることができています。

理想はアケ版の操作感の完全再現。現時点ではメイン鯖のベルファストロビーと実験鯖の青葉区ロビーで操作感が異なるのがネックで、いずれ全鯖で安定してゲーセン感覚での対戦プレイが可能となるよう研究が進むことを願っております。

それにしても連ジ製作者のこうしたこぼれ話は本当興味深いですね。