タグ : ミッションモード

連ジ動画紹介その1429(CPU戦その他2020~)

鹵獲ガンダム撃破ミッションをアッガイでひたすら頑張る動画です。

このうp主は過去にもライブ配信で何度か挑戦していて、アッガイでのチャレンジタイムは総計7時間50分2秒と、ゲームのやり込みにしては多いのかそうでもないのか微妙なタイム?

アッガイは操作感が独特で攻撃力の低さも手伝ってCPU戦難度は他と比べて高め。
思うように動かせないとストレスも溜まってしまいますよね。

ただ対人アガーイを使えるようになると動かし方も分かってきて、意外とCPU戦も何とかなってしまう経験則。このミッションもピンポン追い打ちを繰り返せば誤射のリスクも少な目です。

CPU戦だけだと動かし方がピンとこない機体の代表格なんですよね。アッガイは。

最近この鹵獲ガンダム撃破ミッションの動画を目にする機会が多く、触発されて自分も久々に動画をとってみたのですが…寄生先のニコニコ超開示の先行きが本当にどうなることやら…。

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連ジ動画紹介その1428(CPU戦その他2020~)

あれ、鹵獲ガンダム撃破ミッションの続きからスタート?

先に触れたように、二者択一の別ルートの方がスコアを稼げるのでこちらのルートを進める必要性が無いように思えるのですが、何か見落としてる要素があるのかな?

仮にハンマーのDPSに期待したルート選択だとしても、鹵獲ガンダムお供のザクらを狩って撃破数を稼がないと(相当難易度が高いとは言え)理論値からは遠ざかってしまいます。

動画を見るだけでは、ハイスコア目的でこちらのルートを選ぶ狙いが読み取れなかったです。

あと一応、射撃ボタンで出すハンマーでもバズの相殺は可能でした。

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連ジ動画紹介その1426(CPU戦その他2020~)

依然としてプレイ動画の題材にされることが多いPS2版鹵獲ガンダム撃破みっそん。
通常プレイだと言われるほどの難しさではないものの、NT評価S狙いだと味方CPUが邪魔しまくりで途端に難易度が跳ね上がる糞ゲー運ゲーに。

試しに自分もちょっと触ってみたんですが、周囲に多数味方がいる状況では運ゲーからの脱却は不可能ですので、味方が最後の1~2機まで間引かれるまで前に出ない方がよさそうです。

最後の味方1機が回避重視型ならしめたもので、ドームの壁やビル街を隔てたタイマンに持ち込めば低コスト機体でもNT評価S取得は可能でした。

もしもこのミッションでハイスコアを狙うなら撃破数稼ぎが必須。
味方を全機間引いて敵ザクなどを多数出現させることでそれが可能となります。

多数のザクら相手にNT評価S狙いは難易度も激化。決して不可能ではないレベルの難易度とは言え、そもそも二者択一ミッションの「星一号作戦強行偵察」の方が撃破数を稼げるらしく、ハイスコアを狙うなら絶対に避けるべきミッションと言えそうです。




:同日追記:

別解が投稿されています。

単発ダウン攻撃パターンに徹することで理不尽要素の介入を抑制。
結果として非常にスムーズな形でS評価クリアへ到達しており流石!

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連ジ動画紹介その1425(CPU戦その他2020~)

1分56秒。CPUドムによる謎の高速移動。
こんな挙動を示すミッションでしたけっけ?

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連ジ動画紹介その1424(CPU戦その他2020~)

バルカンの飛び方ってイマイチよく分かりませんよね。機体の向きじゃなくて顔が向いてる方向に左右されるっぽくて、明後日の方向に放射されることがしばしば。

自分もよく分かってないので動画に取り上げられたケースを試してみることに。

どうもこれは、「空中バルカンの上方向の銃口補正が甘い」のではなく、空中から下降中は顔が下を向く??ので下方向にバルカンを撃つ傾向があるようです。低空でもブースト再浮上中だとちゃんと相手に向かって撃つっぽい……のかな?

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連ジ動画紹介その1423(CPU戦その他2020~)

連ジ全盛期当時のデータ研究についてはデータ班α氏の戦果功労があまりに有名。
先人の多大な功績に敬礼!
(ただ当時の調査結果も若干誤りを含むので、追加訂正したものを利用させてもらってます。)

自分も遅ればせながらデータ取りにはある程度関わっていた経緯もあって、当時の「デマ」に関しては色々と思う所があったりします。

デマの出所となった火元からは大抵訂正も謝罪も行われないのは本当困りました。

動画前説を少し補足すると、連ジ稼働当初はプレイ動画を共有する文化はまだ育っておらず、初の連ジ動画は家庭用が発売された後に公開されたものだったはず。

アケ版の動画に至っては2002年末にようやく初公開された記憶で、都心部ですら録画機能付きの筐体なんて無かったことから、持ち込まれたデジタルビデオカメラで撮影されたものばかり。(初心者+氏やしろう所長とか懐かしい名前が思い出されます。)

そんな状況で動画からのデータ検証が円滑に進むはずもなく、結局は前述のデータ班α氏その他特定個人の貢献だけが大きすぎて、集合知も何もあったものじゃありませんでした。

逆に今現在は連ジ熱帯discordにて有志による研究が再開され、4者視点のリプレイ動画から様々な未出ネタが掘り起こされつつあるのは実に興味深いですね。

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連ジ動画紹介その1422(CPU戦その他2020~)

入水する際に行動慣性が消えるのは連ジのマイナートリビアの1つだったりするかも?

横移動の慣性だけじゃなく、下降方向の慣性もキャンセルされるので再浮上が楽にできたり。

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連ジ動画紹介その1420(CPU戦その他2020~)

他の対戦動画なんかを見てても感じるのですけど、画面内にプレイ画面が複数取っ散らかってると視点が定まらずどの画面を見るべきか分からなくなってくるんですよね。

画面2つでもそうなのに3つ以上ともなるともう大変。

繰り返し見ることを前提とした動画ならともかく、1回の視聴ではどのプレイ視点にも集中できなくて内容が全く頭に入ってこなくなっちゃうので(自分だけ?)画面構成には気を付けた方がいいと思いました。

ザクエルボーについては、マシンガンからズンダでコンボに繋げるか、やむを得ないときの着地避け(or建物裏回避)など実戦的な使用方法はあれども、基本的には大道芸じゃないかなと思いました。

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連ジ動画紹介その1416(CPU戦その他2020~)

鹵獲ボールの塗色が金色→緑色→金色と移り変わったのは何の理由があったんですかね。

ボールキャノンの効果音変更なんかは容量の節約(?)か何かだってこじつけられそうだけど…。

ビーム貫通判定変更やボールダイブ削除といった理不尽な弱体化も謎ですがこのあたりは単なる移植ミスっぽいです。

誰でも一見すれば分かるカラーデザインがアケ版からPS2版で差し替えられ、そしてPS2版からDC版でわざわざ差し戻されたのは何らかの合理的な理由があったのかと想像できるのですけど…。

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連ジ動画紹介その1415(CPU戦その他2020~)

ミデアが弾撃ってくるの全然知らなかった…。

連ジに登場する戦闘機や戦車なんかは攻撃頻度も比較的高くて警戒対象になり得るんですけど、ガンペリーやガウといった飛行機類は射撃武器の印象が薄すぎて稀に被弾した時は誰にやられたのか本当の裏切り者は誰なのか疑心暗鬼になっちゃいますね。

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拾った連ジ画像を無断転載 その17

ジオンテイストな鹵獲ガンダムって連ジ以外じゃ見られないカラーリングなんでしょうか?
ガンダムは原作アニメを少し齧った程度の知識しかないので分からんちんです。

鹵獲ガンダムと言えば……でPS2版ミッションモードを想起する人が意外に多いのも驚き。
個人の感想で言えばミッションモードのアムロガンダムやシャア搭乗機は一般雑魚CPU並の残念AIなんだけど、無名の雑魚敵に奪われた鹵獲機として見ると説得力が増すのかも。

プログラマーY氏って誰なんだろう?
スタッフロールを見る限りイニシャルから考えると敬称略で「木村嘉宏」「山脇和男」「YOU!」「葛野誠」「稲田義信」の5名の方が当てはまりそうです。

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連ジ動画紹介その1414(CPU戦その他2020~)

ゾックの空中ダッシュ射撃。
バックダッシュ方向で射軸が上にずれるの知らなかったです。

試してみた感じこれは、ゾックの背面が正面へと切り換わる際に起きる現象みたいですね。
逆に空中前ダッシュから撃つと敵手前の地面に突き刺さってしまうようです。

ゾックについて自分がとんと無知なのは、連ジを20余年やってきながら全くといいほどゾックを扱ってこなかったせいですので、そろそろ対戦でもゾックを練習してみようかと審議中。

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