連ジ動画紹介その399(オススメ度 2/10)
- 2016年 12月19日
自分はいつもサイド7スタートなんで、衛星軌道2は馴染みのないステージ。
Gファイターって2機がかりで落とせるイメージはないんですね。
近距離だろうが高速移動するMAに攻撃を当てるのは至難の技。
攻撃を当てるポイントは、遠距離から自機に向かって真っ直ぐ突っ込んでくる瞬間。
そこにミサポを全弾発射で撃破を狙いやすい気がします。
タグ : CPU戦
自分はいつもサイド7スタートなんで、衛星軌道2は馴染みのないステージ。
Gファイターって2機がかりで落とせるイメージはないんですね。
近距離だろうが高速移動するMAに攻撃を当てるのは至難の技。
攻撃を当てるポイントは、遠距離から自機に向かって真っ直ぐ突っ込んでくる瞬間。
そこにミサポを全弾発射で撃破を狙いやすい気がします。
宙域戦での敵CPUに対しては、距離が遠く離れていればブーストダッシュで真っ直ぐ突っ込んでくる特性を利用して、敵2機を交互に迎撃するのがBR装備機体でのセオリーとなります。
しかしBR装備以外の機体はこのパターンのみで撃破まで乗り切るのは少し難易度が高いので、パターンを若干応用。敵1機のみを遠距離で撃ち落とし、近づいてきたもう1機を確実にタイマン状況へ誘い短期決戦で確実に仕留めることで、タイマン撃破後に近づいてきたもう1機をさらにタイマンで迎え撃つことができます。
近づいてきた敵をダウンさせると撃破に時間がかかっちゃうので、格闘が強いリックドムやハメやすいMG機体向けの戦法です。
ただ味方CPUに邪魔されると意味がないので、命令は援護重視以外にしておくといいかもしれません。
宙域CPUGMですが、非ダウン攻撃を当てた後に距離が近く納刀状態だと、ステップ格闘を届かない距離で空振りしてくれることが多いです。
ステップの角度によっては普通にステ格を食らってしまいますが、目の前でステ格が空振れば硬直を拾えるチャンス。
特に宙域の旧ザクMGにとっては
通格1段止め ↓ (GMステ格空振り)→通格2段 ↓ 通格1段止め ↓ (GMバクステビーム) ↓ 回避MG
の連携による継続攻めができるため、覚えておいて損はないハメパターン。
常に時間切れとの戦いになる宙域旧ザクにとって、単位時間のダメージ効率は死活問題です。
そもそもCPU戦ネタどころか、このサイト自体さほど需要がないことに気づいたので自己満足のCPU攻略をメモ書きしていきます。
私事が忙しくまとまったネタは書けそうにないので短文箇条書きの備忘録形式で。
いい加減対人ゴッグ攻略も書きはじめたいなぁ。
とりあえず上記動画を題材に、序盤のGファイターの動きは
・ 直進してくるか
・ 直進加速するか
・ 途中で旋回するか
の3パターン。
通常直進パターンで且つ初期配置がよければ高コストで撃ち落せます。
初期配置によっては低コでも旋回前に飛び乗ることができるので、旧ザクMGでも撃墜可能。
動画の40秒付近で遠距離のタンクにBRを当ててますが、無駄弾ではありません。
CPUは被弾や被ダウンの後、直近の目標にサーチを切り替える癖があるので、BRをヒットさせ味方ドムにサーチを向けることで自機が敵ダムとタイマンを張りやすくなります。
最終面の1対3は今まで動画に撮れたことがなかったので、画質テストを兼ねて投稿。
バズーカ装備の旧ザクは本当数年ぶりに使いましたが、MGと比べ圧倒的に宙域が楽ですね。
そう言えばCPU戦の攻略って10年以上前のクオリティのまま放置されてるけど、今更書き直しても需要はあるもんなんですかね?
動画の内容は何の変哲も無いCPU戦動画です。
これは以前にうpされていた動画を編集しなおして、「哀・戦士」が流れるジャブローあたりのステージを削除し、著作権上の問題を回避してあげなおした動画のようですね。
そこまでしてyoutubeにプレイ動画をあげる意味はあるのでしょうか…?
タイトルを目にして震える手で視聴しましたが、失礼ながら期待外れ。
投稿者の説明書きにもあるよう、ただやっただけの適当プレイですね。
着地Cもズンダも敢えて使わない理由も見当たりませんし、セーブ&ロードで運よく全S評価獲得できるまでやり直しただけで、実戦的にもTAS技術的にも見るべきところはありません。
スコアアタックについても、自機による撃破コストやクリア時間ボーナスが考慮されておらず、TASと言うより単なるTool-Assisted playと言うべきでしょうか。
まあ色々文句を言いつつも、こうした動画投稿をきっかけに連ジに注目が集まれば、更に練られたTAS動画がそう遠くないうちに投稿されるかもしれません。
TAS知識のない自分の妄想ですが、Speedrunを狙うとしても残弾管理と補正切り、味方CPUの思考制御まで調整するのは至難の技。
最速クリアの理論値をはじき出すのは人間には不可能とさえ思えます。
それでもいつの日か、マリオやロックマンのような常人の理解を超えた真の「Tool-Assisted Speedrun or Superplay」動画が現れることを期待します。
久々の動画投稿。
内容自体は大道芸そのもので、実戦的な見所はほぼありませんのであしからず。
しかし、ど素人タンカーの自分でもTASさんの力を借りずにここまでやれるとは…。
おそらくこの縛りですら、旧ザクMGクリアよりも難易度は緩いと思われます。
「ビーム輝くフラッシュバックに~♪」
確かにこの曲、ゲーム中に聴くと凄く格好よくてテンション上がりますよね。
フルで聴くと「こんな曲だったっけ?」ってなる不思議。
2021年9月14日をもって連ジDXが稼働20周年を迎えます。ゲーセン勢はコロナ禍によって絶滅の危機に瀕しているものの、ネット対戦現役勢はまだまだ元気。海外勢との交流も盛んで楽しく盛り上がっていますので、興味のある方は是非一緒に遊びましょう。https://t.co/eLMm3kxBm3
— SJO|僕のQたん ヽ(´ー`)ノ (@SJO_Q) September 13, 2021